一目惚れもあるかも ☆結婚相談所 大阪
この人いいなァ~と思わないことには、愛するという境地にまで至れません。
お友達ならいいかも、、、ではお見合いした意味が無く、サッサと断るほうが誠意があります。
もう一度会ってみたいと思わせることが大切で、それにはどうやって自分を表現するかが大事。
羞恥心なんて言葉が意味をなさないほど、陽気で素直なイタリアの男性の表現力が、日本の男性にもあれば。
環境の全く違う国と比較しても始まらないのは分かっていても、会話が途切れてがちになる瞬間は焦ります。
何を話していいのか言葉が見つからないときは、相手を褒めることにしましょう。
「かわいいですね。」と言った後に「服が・・」はいけません。
「その色似合いますね。」ぐらいはいえると思います。
恋愛力が低い人ほど褒めるのが下手で。
お見合いという初対面の場で、相手のいいところを見つけながら話すると、女性は喜びあなたのことを知りたいと思うかもしれません。
お見合い中どこを見てるのか分からないような目線や、意味も無く鼻を触ったりあごを撫でたりと、落ち着かないのはよくないでしょう。
穴が開くほど見つめるのは失礼ですが、堂々と、熱い眼差しを女性に向けてください。
もっとあなたを知りたいと思われるように、表現力を磨いて欲しいものですね。
ジェイエム
新沼 美智代
大阪市中央区東心斎橋1-4-10 大和ビル10号館
TEL 06-6241-8623

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